自転車の鍵がきちんと抜かれているか、スクールサポーター、警察署の方など11名の方が今年度2回目の自転車点検をしてくださいました。結果は、本日駐輪場にあった149台中、12台の自転車の鍵が抜かれていなかったそうです。無施錠の自転車には、注意を呼び掛ける紙をつけてくださいました。


5月の点検では、177台中24台が無施錠。施錠している率は約86%でした。今回は92%ですから、やや向上したと見てよいでしょう。しかし、防犯意識は全員が高く持っていてほしいものです。大切な自転車を守るため、普段から確実に施錠する習慣を身につけましょう。